▼ドラゴン・ノート競馬必勝書籍 一部概要
@控除率を無効化する
控除率は「大数の法則」と密接に関わってきます。簡単に言うと、ギャンブルというのは数をこなせばこなすだけ負けていく、という法則が証明されているわけです。
そこで、『ドラゴン・ノート』が採用した画期的な方法。それは、数(競馬で言えばレース数、もしくは購入馬券数)を減らしながら、儲ける機会(競馬でいえば的中数)は増やしていくという二律背反の方法。
これは、フツーに馬券を買っているだけでは想像だにつきません。私の場合、競馬をやったことがなかったので、抵抗なく受け入れられましたが。
とにかく、この二律背反の方法によって、競馬の控除率は完全に無効化されます。それは、すなわち、絶対に負けないことを意味するのです。
A馬連を78%で当てる
控除率を無効化にしても、さすがに馬券が当たらなければ儲かりません。そこで『ドラゴン・ノート』が目を付けたのが馬連。馬連は、連対馬2頭をピックアップできれば的中できる、もっとも簡単な馬券だそうです。私は単勝や複勝の方が当てやすいと思ったのです。
ところが、『ドラゴン・ノート』では連対馬はわかりますが、3着以内とか1着になる馬はわからないのです。あくまでわかるのは連対馬なのです。
『ドラゴン・ノート』は、出走馬を「シャドウホース」と「ドラゴンホース」という2種類に分けます。「シャドウホース」は連対できない馬。「ドラゴンホース」が連対する馬です。だいたいどのレースでも、「ドラゴンホース」が3頭〜4頭選ばれますので、多くても6点買いで馬連が78%当たるのです。それにしても、ナンセンスなナーミングですよね(笑)。
▼ドラゴン・ノート競馬必勝書籍 料金
販売価格 32,000円(通常50,000円)
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▼ドラゴン・ノート競馬必勝書籍 販売業者
販売業者 池上 知宏
責任者 池上 知宏
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ちなみに、最新結果である今年12月1日,2日の結果ですが、2日間3場所開催すべてで検証し、対象レースは36、的中レースは12、的中率3割でした。